【初心者編】船釣りあるある!

釣りをしていると様々なドラマが待っています。
みなさんが遭遇するよくあるシーンをあるある形式でランキングしました。
今回は船釣りあるある初心者編を紹介します!

第5位・釣れた魚の元気の良さに驚く


初めて魚を釣り上げた時は「これを自分で釣ったんだ!」「意外と大きい!」などもの凄く興奮します。
そして何より釣った魚の元気の良さに驚きます。
針を外したいのに元気過ぎて中々外せない・・・なんてこともありますよね。
活きの良い新鮮な魚を食べられるのも船釣りの醍醐味の一つです。

第4位・船長と乗客の区別がつかない


乗合船に乗船すると、服装が漁師のような人やすごく話しかけてくる人など様々な人が乗船しています。
この人船宿のスタッフさんかな?と思ったらまさかの乗客なのか!と驚くことありますよね。
船を操縦している人が船長なので、出船直後に顔を覚えておくと間違い無しです。

第3位・針が服に引っかかり慌てる


魚を針から外した後、針にエサを付けようとしたら針が無い・・・
糸をたどって見ると服に針が刺さってる!なんてことよくありますよね。
その時は慌てずにケガをしないようゆっくり針を外してください。

第2位・釣れない時間が続くと不安になる


「友人や隣の人は釣れてるのに自分だけ釣れてない・・」と不安になることはよくあります。
これは経験者でも不安になるので安心してください。
船長の言うことを守り丁寧に釣りをしていれば必ず釣れるので、我慢の時間と捉えて粘り強く魚と格闘してください。
しかし、本当に自分が釣れるのか?と不安を胸に出船しますが、開始早々すぐ釣れた!なんてこともよくありますよね。

第1位・釣り終わったらまた行きたくなる


釣りが終わって港に着くと清々しい気持ちになります。
自分が釣った魚を食べたり、SNSに投稿したり、友人と今日の釣りについて語ったりしているうちに
次はいつ行こう?次は何釣ろう?と次の釣りにについて考えだしますよね。
いつの間にか釣りが趣味になっていたということはよくあります。

いかがでしたでしょうか?
みなさんも船釣りあるあるをお持ちかと思います。
「こんなあるあるがある!」という方はぜひ釣りバル公式InstagramよりDMを頂ければと思います!